ボディコーティングより大切なこと

雨の季節は、窓のコーティングが
とてもストレスをやわらげてくれます。

梅雨やゲリラ豪雨の季節は、ガラスの見え方が運転のしやすさを大きく左右します。

ここまではならなくても窓の端端で見づらいお車をよく見かけます。

 

 

「撥水剤を塗れば大丈夫」と思われがちですが、実は古いコーティングや油膜・ウロコが残ったままでは、本来の性能を発揮できません!
とか聞き飽きましたよね(笑)

それは
汚れが蓄積しているからです。
その汚れはガラス表面の隙間に溜まった鉄粉、スケール、油汚れです。
それを閉じ込めてしまうのです。
窓は塗装と違い硬質です。
ガラスはボディより遥かにつきにくいですが
その反面、ついてしまうと"取れにくい"んです。

SiMASSEでは、まずガラスを丁寧にポリッシュし、表面を滑らかな状態にリセットしてからコーティングを施工します。
なぜなら「劇的に」変わるからです。

一度しっかりポリッシュしておけば、ガラスそのものは長期間滑らかな状態を維持できます。

そのため、次回以降はガラスを磨き直す必要はほとんどなく、コーティングの再施工だけで美しい状態を保てます。

雨の日の視界を快適にしたい方は、この機会にぜひご相談ください。

※当店ではフロントガラスは耐久性重視のためフッ素コーティングを施工しています。

7月末までのキャンペーン

通常価格より

10%OFF

○コンパクトカーフロントウィンドウ ポリッシュコーティング
8,800円

雨染み固着車
11,800円

○ヴォクシー/アルファードクラスフッ素ガラスコート込み
16,800円

雨染み固着車
19,800円

※当店でセラミックコーティング施工車は、ガラスの状態管理もしやすいため、雨染みが固着していても通常料金で対応いたします。

 


大阪、奈良で雨の日の視界を改善したい方は、お気軽にお問い合わせください。
柏原市にて上質な窓ガラス研磨も行っております。
シマッセでした!